haruharu Page 戻る -----2026年04月07日、火曜日、17時42分 

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2026年04月 03日  金曜日、日誌
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豊田の計画で、車旅。
豊田家族4人、それに東浦ジジババ、
多度のジジババ、で、計8吊
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俺だが、この日、喉が痛く、
殆ど声も出ない、熱は>>>??
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先ず朝だが、5時半に刈谷ハイウエーオアシス
で、婆の運転、先ず豊明、
着く寸前、奏ちゃんから電話
で、直ぐ豊田家の4人、
で、荷物、をみんなで積み込み
で、豊田の車で、トリトンを急ぐ
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で、その後、高速を降り、
駐車場、多度のジジババ乗る
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その辺り、全く、写真も無い
俺は喉が痛く。。。何もしゃべれない
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まだ、暗い、否、もう明るいか
その辺り、覚えがない
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土山辺りで、喉飴、紙、トイレ
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又、車、六甲の裏辺りで、トイレ休憩
此処、遊園地が下に見え、でも閉鎖
写真を撮ってもらう。
俺は喉が痛い、
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で、又、車、大分走る、
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そこから、海岸線を走る
と、港に出た、
で、時間はしつかりしないが
昼飯、俺は海鮮丼、で、窓側から
海を見ていた、小さい字が読めるか
試しながら
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車は、駐車場に止め
波止場に歩く
そこで、舟に乗る
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その切符売り場で、
始めて写真を撮る、12時02分
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舟はフェリー、一番上の、階へ、
色々写真は撮るが、まともなのは少ない
20分位で、直島に着いたと思うが
その時の、写真は無い
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で、間もなく、バスに乗る、
これは確か降りる時、100円支払い
そこは美術展の入口
ここはベネッセの美術館が所々に有る、
で、バスで移動、
まだ、新しいと感じた
まだ、数年の開所だろう、
ここは半分ぐらいが外人
まあ、特に現代アートに興味はない
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2,3回バスで移動
暇な芸術家だろう
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その後、もう写真は無い
でも、又フェリーに乗り、
本土に帰り、
又、雅の車で、ホテルに
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ホテルは立派だが、
客は、まあ、日本人
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夕飯は、車で移動、
少し走り、町の中、
狭い店、確か、藤田とか
で、夕飯、俺はやはり喉が痛い
色々、料理が出る、
皆さん、味に詳しい、
しかし、俺は殆どわからない
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帰る前、少し事故、
でも、何も問題無し
で、ホテルに戻る
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9時15分前、
風呂、5分で、出る
で、寝た
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で、寝る
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