haruharu Page 戻る -----2026年07月15日、水曜日、7時34分 

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2026年07月 13日 月曜日、日誌
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平凡な老人の1日
只1つ、陽の送り迎えだけが、行動の。。
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朝、陽を中学へ、
前日、依頼が有ったと思う
で、7時50分、藤江、
その時、ママの車も無い、
玄も見掛けない
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で、陽を中学へ、で、家に戻り、
荷物を玄関に
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で、俺は自習、
で、婆が戻り、休憩、
で、12時55分のはずが、
婆は早めに出た、
で、駐車場で、待つ
その時は、早すぎ、誰も居ない
やっと、陽が出てきて、
何処も寄らずに、家に戻る
俺は2階、陽と婆はクラスメート
で、婆も仕事、で、其の時陽も送る
俺はバイバイだけ
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5時頃、テレビで相撲
後は寝るだけ、寝る
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2026年07月 14日 火曜日、日誌
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玄が、
午前10時半過ぎか、ママから婆に電話
で、学校から電話らしい
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で、婆と急いで学校へ
玄は、保健室、
呼ばれた原因は、腕が痛い。。
そんな事、全くない
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で、玄を乗せ、家に戻る
腕が痛いとか、熱が有るとか
そんなのは俺は全く心配していない
只、喉の、つかえで、コンコンする
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帰り道、婆は、マック、
これが、昼飯となる、
バーガーとシェーク
で、昼は終わる
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午後、婆は、料理、
で、俺は玄の近くで遊ぶ
玄は、ゲームを見ながら、
でも、工作
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俺は、長い時間、玄のそば、
工作を見る、
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時々、喉を詰まらす、
でも、それも、俺は慣れてきた
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この日、陽は、個人面談
で、朝は暑いのに、自転車
そして、帰り、
で、ママが学校と。。。
これは、多分そうだと俺の想像
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で、ママは帰り、玄を連れに来た
直ぐ、帰ると言うが、
でも、家の中へ、それも久しぶり
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陽にはアイス、そして、工作の
本棚は貰う事に
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暫くして、3人は車で帰る
で、この日、見えなくなるまで
陽もだが、玄が手一杯、振る
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後は夕飯、テレビは大相撲
で、寝る
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