(2002/12/5〜サイカウント)
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愛知県アイチケン大府オオブ議会ギカイ議員ギイン 大西オオニシ勝彦カツヒコ
ちは? どんな政治家セイジカになるの? 基本キホン政策セイサク・スタンスは?
大西オオニシ勝彦カツヒコへのメール 大府オオブ議会ギカイホームページ 基本キホン政策セイサクのスライド
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大府オオブ議会ギカイインターネット放送ホウソウ 一般イッパン質問シツモン
論文ロンブン・レポート
最近サイキン新聞シンブン記事キジ イマまでの「ひとゲン」がっています 大府市オオブシホームページ
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ひとコト
                                                                         
  2017−9−15  
  【9ガツ議会ギカイ 一般イッパンシツモン  
  9/13(ミズ)、9ガツ議会ギカイ一般イッパンシツモンちました。初当選ハツトウセン以来イライ50回目カイメ登壇トウダンとなりました。  
  今回コンカイは、大府市オオブシにとっての「にぎわい」とはナンなのかと、庁内チョウナイの2S(整理セイリ整頓セイトン活動カツドウについてシツモンしました。  
  以下イカに、その概要ガイヨウ掲載ケイサイします。  
   
  ※私の一般質問の動画は、こちらからご覧になれます。 大府オオブ議会ギカイインターネット放送ホウソウ  
   
 
 
   
   
   
   
   
  大西オオニシ  
  「雑踏や混雑と、にぎわいは違う。」この言葉は、市民クラブの先輩議員が、会派の中で、大府市にとっての  
  「にぎわい」について議論している時に、発せられた言葉だ。  
  その先輩議員から、貸して頂いた本、多くのコミュニティ
 
                                 
  デザインコンテストを仕掛けられてきた三浦展(あつし)        
  氏の著書「人間の居る場所」の中に、このようなことが書        
  かれていた。「都市と都会は違う。都市は英語でcity、コ        
  ミュニティであり、人々が協同しあい生活している集住状態。        
  都会はurban、生活を支える施設機能である。つまり、都市        
  はソフト、都会はハードである。私が重視するのはソフトで        
  あり、人間であり、人間の居る場所である。」        
  この本を読んでみて、なんとなく大府市にとっての「にぎ        
  わい」の方向性が示唆されているのではないかと感じた。        
  また、昨年度、大府市議会建設消防委員会のテーマ活                                    
  動の中で、「空き店舗」対策について、市役所担当職員や  
  商工会議所担当者と忌憚のない意見交換を行った。その中で大府市にとっての「にぎわい」とは何なのかと  
  いう本質的な議論があり、大府市におけるにぎわい創出は、全国一律に行われた金太郎飴的な中心市街  
  地活性化策ではなく、「生活しやすい都市」をキーワードにした「にぎわい」づくりが必要であるということが、  
  建設消防委員の一致した認識だった。  
  そこで、質問する。大府市にとっての「にぎわい」の定義は何か、答えてほしい。  
   
  岡村オカムラ 市長シチョウ  
  にぎわいづくりの環境整備として、循環バスの路線改正大府駅前駐車場・駐輪場の整備を検討している。  
  循環バスについては、現在は、大府市役所を発着点としているが、更なる利便性の向上を図るため、大府駅  
  および共和駅を発着点に変更することを検討しており、公共交通の利用を促進し、大府駅前駐車場・駐輪場の  
  整備とあわせて、誰もが容易に駅周辺に訪れることができるまちづくりを進めている。  
  こうした市民力、地域力、都市力が相互に連携、調和した、多様な主体による、様々な取組の積み重ねが、  
  まちの潤いと、活気に満ちた健康都市の発展につながるものであり、にぎわいの本質でもあると考えている。  
   
  大西オオニシ  
  「にぎわい」の定義テイギについての市長シチョウ答弁トウベンには、循環ジュンカンバスの路線ロセン改正カイセイ大府オオブ駅前エキマエ駐車場チュウシャジョウ駐輪場チュウリンジョウの整備とい  
  う具体的な事業が挙げられていた。しかし、大府市にとっての「にぎわい」の定義に明確に答えていない。  
  もう一度お聞きする。大府市オオブシにとっての「にぎわい」の定義テイギナニか、コタえてほしい。  
   
  岡村オカムラ 市長シチョウ  
  市民シミンの満足度を上げるために、どういうにぎわいづくりをしていくかということについては、私は大西オオニシ議員と同じ  
  意見であり、「人間の居る場所」とか、「生活しやすい都市」、それは全く同感である。  
  大西オオニシ議員は、この本を引用されておりますけれども、私も今、部屋に戻って本を一冊持ってきた。それは、私  
  が20年前に読んだ、田村明さんの「美しい都市景観をつくる アーバンデザイン」である。  
  この本をもう一回読み返してみても、今なお新鮮さ、今のまちづくりにとって非常に重要なことがたくさん書か  
  れている。ここでいう「アーバン」というのは、議員が言われる「アーバン」ではなくて、どちらかというと「都市」  
  の意味で田村先生は使っている。その中で、今後、都市はどういうふうにあるべきかということで、やはり、  
  人間らしく住める場所、これが、都市、それから都市づくりで目指していかなくていけない、そういった考え方  
  であり、ここに住んでよかった、これからも住み続けたい、そういったまちづくりをこれから進めていきたいと  
  考えている。  
  その場合、人間らしく住むにはいろいろな要素が必要だと思う。潤いとか、あるいは安心安全、それからまち  
  の美しさ、そして、感動等が得られるような場所。もう一つ、やはり、にぎわいというのも、人間らしく住むには  
  重要な要素だと考えている。このにぎわいというのは、どういうところにつくるか。  
  人間の生活する場所、空間としては、家庭の空間もあるし、職場の空間、それから学校の空間もあると思うが、  
  もう一つ重要なのは、いずれにも属さない中間的な場所。こういった、例えば、駅周辺の空間とか、公園の空  
  間とか、誰でも自由に楽しむことができる開かれた空間というのが、これから必要になってくると思う。  
  そして、その空間は、やはり楽しい場、そして語らいの場、おもしろい場、わくわくする場、出会いの場、発見  
  の場、そして交流の場、生き生きとできる場である。そういった場所づくりをこれからやっていかなくてはいけ  
  ないと考えている。  
  それで、その場合に、ハードかソフトかという問題ではなくて、やはり、市民にとって一番住みやすいまちを  
  つくる場合にどういう手法を検討したらいいのか、そういう観点から考えていくべきだというふうに考えている。  
  そういう意味で、ソフトも重要であり、ハードも重要だと、考えている。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  岡村市長が、市長選マニフェスト実現のため、鳴り物入りで今年度から設置したのが、都市整備部都市計画課  
  にぎわい創出係だ。この組織のミッションは、駅周辺の中心市街地活性化である。組織改正の時の説明文の  
  中には、「駅周辺のにぎわいを創出するためには駅周辺の市街地活性化を図ることが必要不可欠である。」とし  
  た上で、最終的には「多極ネットワーク型コンパクトシティを目指したまちを構築する。」とある。  
  この中心市街地活性化と多極ネットワーク型コンパクトシティとの整合性は非常に難解であると思う。  
  しかし、その難問を解く鍵が「生活しやすい都市」というキーワードではないだろうか。  
  都市計画課にぎわい創出係で、現在、具体的に何を検討しているのか、聞かせてほしい。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  にぎわい創出係は現在、市民の望むにぎわいを創出するために、具体的に何が必要であるかを把握するた  
  め、大府駅利用者に対し、駅周辺のまちづくりに関してのアンケート調査を行っており、庁内のプロジェクト会議  
  にて、アンケート結果の分析や大府駅周辺での事業に関する情報共有を行い、関連する部署相互の連携など  
  について協議を進めている。  
  また、今後は、地元若手商業者との意見交換会や周辺企業へのアンケート調査と、空家・空き店舗を活用した  
  まちづくりを実践している方を講師に迎えて、市職員を対象とした講演会を本年11月に開催し、にぎわいづくり  
  の体験談や手法を学び、本市における、にぎわいづくりの参考にしたいと考えている。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  大府オオブ駅前エキマエのにぎわいとは、タトえば、名古屋ナゴヤ駅前エキマエとか金山カナヤマ駅前エキマエとかを目指メザしているのか。  
  具体的グタイテキ目指メザしているレイがあればかせてほしい。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  名古屋駅や金山駅と、大府駅とは駅の性質が違うと考えている。ですから、名古屋駅ですとか、金山駅を目指  
  しているわけではない。大府駅と同等程度の乗降客数のある駅だとか、本市と同程度規模の自治体の区域に  
  属する駅などは参考になると思われるので、設計のときに参考にしていきたいとは思っている。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  市長シチョウ答弁トウベンにもあったように、市長シチョウマニフェストに中心チュウシン市街地シガイチ活性化カッセイカのためのプラン策定サクテイカカげられている。  
  これは、いわゆる「中心チュウシン市街地シガイチ活性化カッセイカホウ」にモトづく中心チュウシン市街地シガイチ活性化カッセイカ基本キホン計画ケイカク策定サクテイするということか。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  マニフェストの記載は、中心市街地を活性化していくプランを策定するものであり、駅前のにぎわいづくりは、  
  都市計画マスタープランにも位置付けられており、地域の方々とまちづくりについて話合いや意見の交換を  
  進める中で、よりよい手法を選択してプランを策定していきたいというものである。  
  今のところ、中心市街地活性化基本計画の策定サクテイではない。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  そもそも駅とは、電車の乗り降りをするところだ。駅を利用している市民のみなさんの一番望んでいることは、  
  電車に乗り降りしやすいということである。つまり、生活しやすい駅とすることである。  
  例えば、駅への車での送迎の際、送りと迎えを分離する、空港のような駅にしてみてはどうか。  
  立体的に考えるなら、2階を送る車、1階は迎えの車。平面的に考えるなら、駅前ロータリーは送る車、ちょ  
  っと離れた所に迎え専用のスペースを配置する。このようなアイディアを取り入れ、日本一送迎しやすい駅  
  を作ってみてはどうだろうか。  
  駅前活性化策を考える中で、日本一送迎しやすい駅前にする考えはあるか、お聞きする。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  現在、にぎわい創出係では、循環バスの路線改正の検討をしている。大府駅東側の駅前広場では、朝夕の  
  通勤通学の時間帯や、特に雨降りの日には、バスや車などで混雑するため、駅前広場駐車場の在り方や、  
  送迎バス等の停車位置の変更などを検討し、できる限り利用がしやすい駅前広場となるように、自動車駐車  
  場の立体化の設計と合わせて、施設の再配置を検討している。  
   
  大西オオニシ  
  私は日本一送迎しやすい駅前にしたらどうだというようなことを、提案させてもらった。駐車場の立体化と循環  
  バスの路線改正で、ちょっと大府駅東のロータリーを改良カイリョウするという答弁トウベンだが、私の提案した、立体的とか平  
  面的な構想というのは、夢物語と考えるのか。やはり、にぎわいづくり、本当に生活しやすい都市をつくるため  
  には、こういった一見イッケン無謀なアイデアも必要なのではないのかなと思うが、いかがか。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  大西オオニシ議員ギインが提案されたものについては、検討の余地はある。考え方として、送るところと迎えに来るところを  
  セパレートにするという、そういったことは、考え方に取り入れられると考えている。2階建てにするとか、大き  
  な案は、ちょっとそこまでできるかどうかわからないが、今後検討していきたいと考えている。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  先ほど市長から市民意識調査の結果で、市民が駅前のにぎわいを望んでいるという結果がずっと出ていると。  
  最重要な行政としての課題でもあるというのが、市民意識調査で出ているということだ。  
  しかし、実際に、例えば、市民は生活しやすい駅という観点からいったら、大府駅の自由通路に屋根を設ける  
  のと、タニタカフェを誘致するのと、どちらを望んでいると思うか。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  そういった市民意識調査がないので、どう考えているかわからない。  
   
  大西オオニシ  
  そういった意識調査がないからわからないというのが、官僚的な答弁だと思うが、多分、多くの駅利用者が  
  屋根を付けてほしいと思っていると思う。ただ、比較の対象にならないというような考えでいいのか。  
   
  近藤コンドウ 都市トシ整備セイビ部長ブチョウ  
  駅の自由通路の屋根については、以前にも、内部で話合いをしたことがある。いろいろと難しい問題、JRと  
  の問題等があり、現在は屋根は付けないという方向性を出している。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  大府市オオブシにとっての「にぎわい」とはナンなのか、について意見イケンべさせてもらう。  
  市長シチョウマニフェストに「エキ周辺シュウヘンのにぎわい創出ソウシュツ」がっていたため、大府駅オオブエキマエ大規模ダイキボ開発カイハツがあるのではないか  
  と言う話が一人歩きしている。  
  今回コンカイ質疑シツギトオして、大府市オオブシにとっての「にぎわい」の本質ホンシツ議論ギロンさせてもらった。  
  「にぎわい」創出ソウシュツは、全国ゼンコク一律イチリツテキオコナわれたハード中心チュウシン中心チュウシン市街地シガイチ活性化カッセイカサクではなく、大府市民が「生活し  
  やすい都市」と感じることができる仕掛けが必要であることを訴えさせてもらった。  
  ワタシは、ハード整備セイビアタマから否定ヒテイしているのではない。生活セイカツしやすい都市トシ」をつくるための必要なハードには、  
  十分な投資をするべきだと考えている。  
  だからこそ、大府市オオブシにとっての「にぎわい」とはナンなのかうことを、もう一度イチドしっかりカンガえてもらって、一つ一  
  つの事業を、場当たり的ではなく、体系的に進めてもらいたいと思っている。  
  もう一度イチドモウげる。 雑踏ザットウ混雑コンザツと、にぎわいとはチガう。」  
  大府市オオブシ駅前エキマエは、どこをめざしているのか、どんなカタチをめざしているのかを、明確メイカクにしたウエで事業を進めること  
  を強く期待している。  
   
 
 
   
   
   
   
  大西オオニシ  
  市役所で、継続的にそして精力的に行われていると答弁されている2S(整理・整頓)活動について、今回で、  
  10回目の質問になるので、趣旨、やり方についての項目は割愛させてもらい、1点だけ、一番目で見て分か  
  る項目について質問させてもらう。  
  「庁内でキャビネットの上にモノを置かない」というルールは守られているか、おきする。  
  日頃、善良な市民のみなさんに対して、法律や条例など社会のルールを守るようお願いしている職員のみな  
  さんなので、自分たちの作ったルールは当然守られているとは思うが、敢えて質問させてもらう。  
   
  新美ニイミ 企画キカク政策セイサク部長ブチョウ  
  キャビネットの上部につきましては、原則何も置かないことを基本とし、概ね定着が図られてきている。会議  
  の準備や報告書の作成などで一時的にスペースを活用する場合もあるが、少なくとも1週間以上放置される  
  ものがないという基準を設定し、徹底に努めている。4月の組織改正に合わせ、庁舎内における組織の配置  
  転換を実施したが、その過程において、各部署で保管している資料・物品の棚卸作業が進んだ。この機会  
  を捉え、2S活動の一層イッソウの定着を図るため、本年度は実施体制の整備を行っている。事務改善委員会の専  
  門部会として総務課長を本部長とする「2S推進本部」を設置し、各職員が執務環境における整理・整頓の  
  重点ポイントを認識・共有し、2S活動の実効性を上げていくため、チェックシートを用いた評価・モニタリング  
  の仕組みを導入した。同時に、各部に配置した「2S推進員」が執務環境における整理・整頓の実践を指導  
  ・監督している。  
   
  大西オオニシ  
  総務ソウム課長カチョウである2S推進本部長がこういうことを決めてやってこうとしたとき、本当に強力に推進できるのか  
   
  新美ニイミ 企画キカク政策セイサク部長ブチョウ  
  大西議員から、これで10回御質問いただいて、これまでなかなか進んでいなかったという事実があるとい  
  うのは、私も認めている。ただ、去年からは、本当に真剣に取り組ませていただいている。体制も全部変え  
  てやっており、各課に推進委員を設けている。  
  イマまで2Sが進まない原因として一つは、この17年間一度も中間書庫だとか、下の地下倉庫というのが、配  
  分し直しがされていない。これがされていないので、新しくできた組織とかは倉庫がない。だから、入れる場  
  所がないから、いくら2Sだ、整理整頓だと言ってもそれが進まないという現状があった。。これを、この17年  
  間でハジめて、そういうところから全部手を付けているので、今回は真剣にやっている。  
  ただ、今まで長期にわたってほぼゼロだったものを、いきなり1というのはなかなか難しいところがあり、今し  
  ばらく優しく見守っていただけるとありがたいと思う。  
   
 
 
   
   
  大西オオニシ  
  2Sについて、意見イケンべさせてもらう。  
  2S(整理セイリ整頓セイトン活動カツドウについては、これだけ何回ナンカイシツモンしているのに、実行ジッコウできないのは、議員の言うことを  
  信じないのか、議員を軽く見ているのか、はたまた、市長が指示を出してもやらないのか、ナン原因ゲンインなのか。  
  イマゆるキャラグランプリ開催カイサイされている。議案ギアン説明会セツメイカイトキに、市長シチョウミズカ議員ギインかって投票のお願いが  
  あった。市長のお言葉を正直に受けた議員は、一日数票、おぶちゃんに投票しているようだ。  
  大府市オオブシ職員数ショクインスウは、ヤク600ニン市長シチョウカカげた目標モクヒョウは、3,366ヒョウ  
  ショクイン全員ゼンイン毎日マイニチ投票トウヒョウすれば、6達成タッセイできるキワめてヒク目標モクヒョウ  
  投票トウヒョウ期間キカンは、8/1〜11/10 の 102ニチカン  
  今日キョウ現在ゲンザイは、5,100ヒョウえているようだが、職員数ショクインスウ投票日トウヒョウビスウからカンガえるとキワめてヒク数字スウジ  
  フエけどオドらず状態ジョウタイか、市長シチョウのリーダーシップ、求心力キュウシンリョク心配シンパイだ。  
  2Sについては、市長シチョウ業務ギョウム命令メイレイなので、こんなことはないとオモうが、今回コンカイこそ本気ホンキで2Sに取り組むことを  
  期待して、私の一般質問を終わる。  
   
                                                                                 
ひとコト
オートシェイプ:  ごあいさつ

  大西勝彦のホームページにご訪問いただきありがとうございます。
  私は、サラリーマン・生活者の代表としての政治家をめざしております。
  基本政策の一つに「IT推進による行政の効率化」があります。
  基本スタンスは「現地現物」「まず自らがやってみる」です。
  今回、ITの初心者ではありますが、自分でホームページを立ち上げてみました。
  大変稚拙な技術のため、見づらい点もあろうかと思いますが、自分の思いを伝える
  一つの有効な手段だと思っております。
  今後もいろんなことを勉強して、政策の実現に活かしていきたいと思いますので、
  皆様方の益々のご支援、ご鞭撻をお願いいたします。
                                             2002年9月