宝くじ
宝 当 神 社 の 本  「宝 当 本」
宝くじ

唐津の沖合にある高島には

年間15万人が宝当神社を参拝に訪れています。

小さな小さな島なのですが

10数年前からこの神社にお参りすると不思議と

高額の宝くじが当選する人が続出したことで

大変有名になりました。

元々、島にはノラネコ達が生息していて、

島の言い伝えで、その中の綱吉と名付けられたネコを

なでたり見たりすることで、良い事が起こると言われていました。


現在でも、綱吉の子孫達が元気に島で、
そして宝当神社の回りで生活しています。


沢山の参拝者の中には、
高額当選のお礼参りに来る人も年々増えてきています。

そんなお礼参りの人たちの姿を
ネコ達はジッと観察していたのです。

そして、不思議と気に入った人には
後ろからついていったりしています。

ひょっとすると不思議な『気』のようなものを
感じているのかもしれません。

そこで、今回はこのネコ達の目線で

宝くじが当たる8つの秘訣をまとめてみました。


宝当神社の本!
「宝 当 本」



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鳳凰の宝船に乗った
七福神


龍凰箱(りゅうおうばこ)
宝くじ・馬券・預金通帳等、
財産・ギャンブルに関わる
大切なものを入れておくと
自然にお金を呼寄せると
云われている“龍凰箱”です。

風水・水晶七星昇り龍
風水・水晶七星昇り龍は、
中が空洞になっている
宝物入れです。