2025年にHPの内容及び
   スタイルを変更してます

 趣 味                                                                                  プロフィール  

   取り組み紹介

    趣味の和紙ちぎり絵をパソコンの画面を通して初作品から完成した全の作品を紹介してます。

     旅行先を描いていましたが体調の都合で旅行が出来なくり今では画像生成AIで言葉で画像した写真を参考にして進めてます

    AIの画像の背景の撮り方・描き方を習得して魅力有るように、ちぎり絵を描いて行きます


    キーボードのF11を押すと全画面表示となり、画面が広がって見やすくなります 元に戻すには再度F11を押す

   更新の内容   2016年1月からホームページを公開してます)                       

日付 内容

令和7年4月
252 和服の似合う庭園の作品をちぎり絵ぎり絵集に追加しました

令和7年6月
253 春だの作品をちぎり絵集に追加しました

令和7年7月
254 滝の霧の作品をちぎり絵集に追加しました
令和7年8月
255 新鮮な空気の作品をちぎり絵集に追加しました


                 

         



      HPでの紹介

        本来ら展示会参加して作品の現物を鑑賞して頂かいが最近は展示会に不参加なので

        せめて今までの全ての完成作品を写真で紹介させて頂きますのでHP内で鑑賞をしてください。

        

            

バナーは管人


ちぎり絵の創作

創作は管理人のブロ
グへリンクしてください

作品写真
内 容


鯉の滝登り  F-8

水面に映る通潤橋を和紙ちぎり絵化が自作2010年第1号
描いてみますと思っていたよりも楽しく現在に続き本HPで全て紹介してるので是非ともゆっくり鑑賞して下さい。

 ちぎれ絵完成数
西暦 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025
作品数 1 12 15 26 23 21 17 17 17 18 19
19
14
15
13
6
            
 ※ サイドメニューから年毎事の作品をスライドで鑑賞できます。
 色々な作品展を出来る限り鑑賞して参考にし探訪した感想記事を2016年からホームページに添付   








    こんなことも楽しんでる紹介







常滑焼収集棚
背景写真
内 容


 DIYの棚に急須約412種類
クロ・電気陶芸窯も購入準備して趣味として楽しもうとしたら体調を崩し土の菊練りすら出来なくり諦め急須の手彫にチャ
レンジしましたが、彫刻彫に成ってしまった



            初手彫り自作


  収集

   常滑焼で急須を収集して眺め。他には茶器・ぐいのみ・花瓶とも収集
        

















メ ダ カ 瓶  
背景写真
内 容


瓶/睡蓮鉢での養魚
メダカは誰でも気軽に飼える日本で一番小さい淡水魚です

主メダカの種類の生存数    
種類 黒メダカ 青メダカ 白メダカ 赤メダカ 幹之メダカ オロチメダカ
約匹
50
100
100
100
200
2023年5月生存
12
 4
18

2024年4月25日
40
30
10
20
50
2025年6月5日
40
40
40
40
100
10







                                  ※ ダルマメダカも見られます

2020年夏季は新コロナと猛暑日(熱中症)の戦いの年に成りそうです。実は結構メダカもホテイアオイまで何時ものように管理していたら多くのメ
ダカ死・ホテイアオイ枯らしで、今後の管理方法の見直しています。

2022年9月に1ヶ月入院していたらメダカの管理が出来ず激減してしまった
2024年5月オロチメダカを頂き種類が多く成りましたスタイルの良が病気には弱いようです







オンシジウム
"アロハイワナガ"
花支柱


背景写真
内 容


 5本仕立て
植物栽培
    体調を悪くしてやめました
     1.皐月
      2.大輪菊(3本仕立て)
          3.孔雀サボテン・月下美人・多肉植物
      4.観葉植物(大物)
           5.雪割草  (交配が上手くいかず止める)
      6.シクラメン(夏に多く枯らしている)
 今も続いてます
               
         7.オンシジウム・アロハイワナガ
   丈夫で育てやすく、鉢花としてもひろく普及しています。鮮やかな黄色い花色が人目を惹きます。
   オンシジウム・アロハイワナガは冬越しがしやすく管理が楽です。

  2025年は7月に猛暑日の中ですが花芽が見えてました(置き場所にむよる)